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Medical Tribune特別企画

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Medical Tribune特別企画

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2008年03月20日号

日本人の新たなエビデンス・JAPAN-ACSへの期待

順天堂大学循環器内科 教授
代田 浩之 氏

JAPAN-ACSの幹事を務める代田浩之氏に,その結果を読み解くポイントを伺いました。

日本人の新たなエビデンス・JAPAN-ACSへの期待
1.8MB

2008年03月13日号

冠動脈プラークの退縮と薬物療法

藤田保健衛生大学循環器内科 教授
尾崎 行男 氏

海外では十分なエビデンスを持つストロングスタチンは,日本人にも同じく有用と考えてよいのかどうか,その可能性について尾崎行男氏にお聞きしました。

冠動脈プラークの退縮と薬物療法
2.0MB

2008年03月06日号

冠動脈疾患の二次予防における薬物治療の重要性

山口大学大学院医学系研究科器官病態内科学 教授
松ア 益コ 氏
京都大学大学院医学研究科循環器内科学 准教授
木村 剛 氏

松ア益コ氏と木村 剛氏にDESをめぐる最近の話題と,経皮的冠動脈インターベンション(PCI)後に残された課題の1つである薬物治療に関する考え方について対談して頂きました。

冠動脈疾患の二次予防における薬物治療の重要性
2.0MB

2007年08月23日号

CYP非代謝型ストロングスタチン、ピタバスタチンの安全性評価の確立を目指して

帝京大学医学部内科学 主任教授 
寺本 民生 氏
京都大学大学院薬学研究科 統合薬学フロンティア教育センター 教授
栄田敏之 氏

寺本民生氏と栄田敏之氏に,市販後調査を通じて正しい安全性のデータを得ることの重要性と,薬物相互作用を起こしにくいスタチンの有用性について対談して頂きました。

CYP非代謝型ストロングスタチン、ピタバスタチンの安全性評価の確立を目指して
690KB

2007年07月26日号

エビデンスに基づいた糖尿病合併高コレステロール血症の治療

帝京大学医学部内科学 教授 寺本 民生 氏
千葉大学大学院医学研究院 細胞治療学 教授 齋藤 康 氏

寺本民生 氏司会のもと、危険因子としての糖尿病の重要性ならびに糖尿病合併患者における脂質管理について小田原雅人 氏にお話しを伺いました。

エビデンスに基づいた糖尿病合併高コレステロール血症の治療 PDF
690KB

2007年03月22日号

LIVES Study ドクターインタビュー

帝京大学医学部内科学 主任教授 寺本 民生 氏
東京医科大学内科学第三講座 主任教授 小田原雅人 氏

リバロ錠の安全性・有効性に関する大規模プロスペクティブ調査であるLIVES Studyの意義,結果に対する感想等を寺本民生 氏と齋藤 康 氏に伺いました。

LIVES Study ドクターインタビュー PDF
720KB

2007年02月08日号

安全性を考慮した新時代の高コレステロール血症治療の考え方

財団法人住友病院 院長 松澤 佑次 氏
帝京大学医学部内科学 教授 寺本 民生 氏

今回は、リバロの大規模プロスペクティブ調査 LIVES Studyの結果をもとに、高コレステロール血症治療の考え方について、松澤佑次氏の司会のもと、寺本民生氏にお話を伺いました。

安全性を考慮した新時代の高コレステロール血症治療の考え方 PDF
680KB

2006年10月26日号

メタボリックシンドロームにおける冠動脈疾患予防の考え方

熊本大学大学院医学薬学研究部 循環器病態学 教授
小川 久雄 氏
慶應義塾大学内科学教室 腎臓・内分泌・代謝内科 教授
伊藤 裕 氏
東京大学先端科学技術研究センター システム生物医学 教授
児玉 龍彦 氏

今回は、CHDのハイリスクであるMS症例におけるスタチンの役割および使用意義について、小川久雄氏の司会のもと、伊藤裕氏と児玉龍彦氏にお話を伺いました。

メタボリックシンドロームにおける冠動脈疾患予防の考え方 PDF
680KB

2006年06月15日号

コレステロール逆転送系に着目した動脈硬化性疾患の治療戦略

(司会)
自治医科大学内分泌代謝科 教授
石橋 俊 氏
(出席者)
信州大学附属病院 循環器内科 教授
池田 宇一 氏
群馬大学大学院 臓器病態内科学 教授
倉林 正彦 氏
新潟大学医歯学 総合病院検査部 講師
三井田 孝 氏
自治医科大学附属 大宮医療センター 総合医学第一 教授
河野 幹彦 氏

コレステロール逆転送系に着目した動脈硬化性疾患の治療戦略について、この研究領域をリードする先生方に討論して頂きました。

コレステロール逆転送系に着目した動脈硬化性疾患の治療戦略 PDF
1.7MB

2006年03月23日号

日本人の冠動脈疾患の現状と
メタボリックシンドロームを視野に入れた治療

山口大学大学院医学系研究科 器官病態内科学 教授 松ア 益コ 氏
順天堂大学循環器内科学 教授 代田 浩之 氏

今回は、松ア益コ氏と代田浩之氏に、循環器内科医によるメタボリックシンドロームの捉え方とそれを考慮に入れたCHDの治療について対談して頂きました。

コレステロール代謝に関する今後の展望 PDF
1.7MB

2006年02月16日号

各疾患領域からみたHDL-コレステロールの重要性と
アプローチ
コレステロール代謝に関する今後の展望

大阪大学大学院医学系研究科 内科学講座 循環器内科学 助教授
山下 静也 氏
東京大学大学院医学系研究科 臨床分子疫学講座 助教授
後藤田 貴也 氏
神戸大学大学院医学系研究科 循環呼吸器病態学 講師
平田 健一 氏

糖尿病領域および循環器領域のいずれの領域においても、CHDの発症を抑制するためには、積極的な脂質低下とともにHDL-Cにも着目した治療が望まれ、 HDL-C上昇作用を有するスタチンもその選択肢の1つと考えられます。その作用メカニズムや今後の低HDL-C血症治療に対する展望について、前回に引き続き、山下静也氏の司会のもと、平田健一氏と後藤田貴也氏にお話しを伺いました。

コレステロール代謝に関する今後の展望 PDF
2.3MB

2006年02月09日号

各疾患領域からみたHDL-コレステロールの重要性と
アプローチ
糖尿病領域と循環器領域からみた低HDL-コレステロール血症

大阪大学大学院医学系研究科 内科学講座 循環器内科学 助教授
山下 静也 氏
東京大学大学院医学系研究科 臨床分子疫学講座 助教授
後藤田 貴也 氏
神戸大学大学院医学系研究科 循環呼吸器病態学 講師
平田 健一 氏

今回は、糖尿病と循環器領域を専門とされる先生方にお集まりいただき、山下静也氏の司会のもと、各領域からみた低HDL-C血症の重要性についてお話しを伺いました。

糖尿病領域と循環器領域からみた低HDL-コレステロール血症 PDF
2.3MB

2006年01月05日号

特別企画/今後望まれるスタチンを考える

秋田大学内科学講座 循環器内科学分野・呼吸器内科学分野 教授 
伊藤 宏 氏
千葉大学大学院 循環病態医科学 教授 
小室 一成 氏
信州大学循環器内科 教授 
池田 宇一 氏
慶應義塾大学再生医学講座 教授 
福田 恵一 氏
東京医科歯科大学難治疾患研究所 先端分子医学 研究部門 教授
古川 哲史 氏

本座談会では、第一線で活躍されている循環器専門の先生方に、スタチンの脂質低下作用、ならびに抗動脈硬化作用の可能性について、最新の研究成績を交えて話し合って頂きました。

今後望まれるスタチンを考える PDF
550KB

2005年07月28日号

対談/ハイリスク高コレステロール血症患者の治療戦略D
血管不全に着目した動脈硬化性疾患治療におけるスタチンの可能性

千葉大学大学院医学研究院 循環病態医科学 教授 小室 一成 氏
佐賀大学医学部循環器・腎臓内科 教授 野出 孝一 氏

今回は、血管内皮細胞の機能異常と循環器疾患の関連について、新しい概念の解説も交えつつ、両氏に対談して頂きました。

血管不全に着目した動脈硬化性疾患治療におけるスタチンの可能性 PDF
550KB

2005年06月23日号

対談/ハイリスク高コレステロール血症患者の治療戦略C
酸化ストレスが増大した冠動脈疾患ハイリスク患者の治療

北海道大学大学院 循環病態内科学 教授 筒井 裕之 氏
順天堂大学循環器内科 教授 代田 浩之氏

今回は、酸化ストレスを視野に入れたハイリスク患者の治療について、両氏に対談して頂きました。

酸化ストレスが増大した冠動脈疾患ハイリスク患者の治療 PDF
540KB

2005年06月23日号

第69回日本循環器学会総会・学術集会ランチョンセミナー
冠動脈疾患ハイリスク患者のコレステロール管理の重要性

Brigham and Women's 病院 Peter Ganz 氏

動脈硬化性疾患に対するスタチンの抗炎症作用も含め、冠動脈疾患のハイリスク患者における脂質管理について、Peter Ganz 氏にご解説頂きました。

冠動脈疾患ハイリスク患者のコレステロール管理の重要性 PDF
820KB
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